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2026年7月30日更新

香川県知事選

告示日

2026年8月13日

投票日

2026年8月30日

再選を目指す現職の池田氏。「DJ FOO」こと姓納氏が移民問題の懸念を訴えています。

主要政党の多くが現職の池田氏の支援に回る「相乗り型」の構図に対し、新人の3人が挑みます。
新人の姓納氏は「DJ FOO」としてDJやダンスなどのアーティスト活動を行ってきた異色の経歴の持ち主です。
移民問題に警鐘を鳴らします。その主張は日本中で関心をもつべき内容です。

現職知事

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池田 豊人

いけだ とよひと
 

<生年月日>

1961年7月15日
(65歳)

国土交通省の技官(道路局長など)を歴任したキャリアを持ち、まちづくりの専門家として培った知見を故郷の県政に注いでいます。

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略歴

  • 1961年生まれ。香川県高松市出身
     

  • 1980年 香川県立高松高等学校卒業
     

  • 1984年 東京大学工学部卒業
     

  • 1986年 東京大学大学院工学系研究科土木工学専攻修了
     

  • 1986年 建設省(現・国土交通省)に入省
     

  • 2011年 国土交通省関東地方整備局道路部長
     

  • 2015年 国土交通省大臣官房技術審議官
     

  • 2016年 国土交通省近畿地方整備局長
     

  • 2018年 国土交通省道路局長
     

  • 2021年 日本製鉄(株)顧問
     

  • 2022年 香川県知事就任

立候補者

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姓納 文彦

せのお ふみひこ


<生年月日>

1962年12月18日
(63歳)

高校卒業後はDJやダンサーとして活動し、現在はIT関連業の代表を務めています。アーティスト名「DJ FOO」としての活動も行っています。

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略歴

  • 1962年生まれ。香川県丸亀市出身
     

  • 1980年~関西圏や地元香川を中心にDJやダンサーとして活動
     

  • 1981年 高松工芸高等学校電気科卒業
     

  • 1986年~1990年 CD ショップ リズムトレンディ運営
     

  • 1993年 IT関連業 Network LABO設立
     

  • 1995年 TRF DJKOO MCAT hiro matsumoto サトシトミイエなど著名アーティスト達と共演 
     

  • 1997年~1999年 地元FMでパーソナリティ 

立候補者

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田辺 健一

たなべ けんいち


<生年月日>

1981年6月13日
(45歳)

香川大学卒業後に共産党の職員となり、現在は同党香川県委員会の書記長を務めています。

略歴

  • 1981年生まれ。岡山県倉敷市出身
     

  • 香川大学工学部卒業
     

  • 2008年 共産党の職員になる
     

  • 2013年、2016年、2019年の参院選、2024年の衆院選と計4回の国政選挙に共産党公認候補として立候補するも全て落選
     

  • 2026年 6月から共産党香川県委員会の書記長を務める

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立候補者

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曽根 克典

そね かつのり


<生年月日>

不明
(64歳)

会見では「20代から衆院選か知事選に出たいと考えていた」と語っています。

略歴

  • 香川県三豊市出身
     

  • 佐賀大学経済学部卒業
     

  • 香川県内のスーパーマーケットに就職
     

  • 複数の転職を経て、現在は観音寺市内にある食品加工会社に会社員として勤務

香川県について

改めて香川県についてもご紹介させてください。四国の北東部に位置する日本で最も面積が小さい都道府県です。人口は約90万人で全国39位。

コンパクトながらも海・山・島々の豊かな自然と都市機能が調和した非常に暮らしやすい地域です。1年を通して日照時間が長く、降水量が少ない温暖な瀬戸内気候。別名「うどん県」とも呼ばれ、 自他ともに認める讃岐うどんの本場として全国的に有名です。

世界的に「アートの県」としても知られ、直島や豊島などを舞台とした国際芸術祭の開催や有名美術館の誘致など、県全体でアートによる地域活性化に取り組んでいます。

観光スポットは、「栗林公園」「金刀比羅宮」「直島」「小豆島」など。干潮時の水面に空が反射する光景から「日本のウユニ塩湖」と呼ばれる絶景スポット「父母ヶ浜」は香川にあります。 

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選挙の概要

再選を目指す現職の池田氏に新人の姓納氏、田辺氏、曽根氏が挑む構図となっています。
主要政党の多くが池田氏の支援に回る「相乗り型」の構図です。姓納氏と曽根氏は政党の支援はなし。田辺氏は共産党の推薦を受けます。

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前回の選挙について

池田氏は今回再選を目指します。前回の選挙を振り返ってみましょう。

与野党の相乗り推薦を受けた池田氏が、共産党推薦の中谷氏を大きく引き離して圧勝しました。与野党が同じ候補者を支援したことで対立軸が見えにくくなり、有権者の関心が集まりませんでした。投票率は30%を割り込み29.09%と、全国で見ても極めて低い水準となりました。

今回の香川県知事選の各党の支援状況

池田氏には自由民主党、立憲民主党、公明党、国民民主党、中道改革連合の5つの政党・団体が推薦を決定または方針を明らかにしています。

一方で、新人の姓納氏と曽根氏に政党の支援の表明はありません。田辺氏は共産党の推薦を受け、無所属で立候補する予定です。

現職の池田氏に主要政党がこぞって相乗りする強固な支援体制が敷かれています。知事選には各政党の独自候補が擁立されることが少ないですね。知事選の問題点であると言ってよいでしょう。

前回の知事選の振り返りと今回の状況

各候補者の政策と主張

各候補の主な政策と主張を見てみましょう。

池田氏
国交省出身の経験を活かしたインフラ・産業基盤整備や、与野党5党の推薦を背負う安定した県政の継続を強調しています。
■1期目の成果の継続
これまで取り組んできた人口減少対策、企業誘致、産業振興、地域の賑わい創出をさらに大きく育てる。
■子育て環境の整備
働きながら子育てができる環境の推進、給食費の負担軽減や子ども食堂への支援を掲げる。
■安全・幸福な生活の維持
県民の安全と幸せを守るため、「芽が出始めた香川の新しい発展の機会」を逃さない県政をアピール。

姓納氏
草の根の活動から「低い投票率や組織票で決まる政治」を批判し、全国的にも議論となっている外国人受け入れ問題に対して「明確な制限を設ける」という独自色の強い保守・現実主義的アプローチをとっています。
■外国人受け入れの制限
県民と外国人の調和を最重視し、受け入れる国や人数に上限を設ける仕組みを提唱。
■政治改革・組織票への対抗
低い投票率の中、組織票だけでリーダーが決まる仕組みからの脱却を主張。
■中小企業・個人事業主支援
AI技術を駆使し、中小企業や個人事業主を直接支援。
■出産直後の経済的支援
出産後すぐに働かなくて済むための独自の支援制度導入を掲げる。


田辺氏
共産党や市民団体の支援を背景に、物価高騰に直面する労働者や生活困窮層へのダイレクトな支援を打ち出し、現職の経済政策との差別化を図っています。
■生活・雇用の守り
県民の命や暮らし、なりわいを全力で応援する県政への転換を訴える。
最低賃金の引き上げ
格差のない社会の実現に向け、県民所得の底上げや県内最低賃金1,500円への引き上げを主張。
ジェンダー平等の推進
多様性を認め合い、誰もが生きやすいジェンダー平等の香川県を目指す。

曽根氏
県内への投資呼び込みやインフラ活用などの提案を示しています。
■「世界一の100万都市香川」の実現

香川県全体を一丸として盛り上げ、世界をリードする商業施設や工業施設を誘致・造り出すことを掲げる。
■瀬戸大橋の観光資源化

瀬戸大橋に美しい彩色を施すなどしてビジュアル・観光面での魅力を高め、一大観光資源としてフル活用する。
■世界からの投資呼び込み
香川県の「気候が温暖で自然災害が少ない」という強みをアピールし、グローバルな投資を積極的に呼び込む。

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各候補の主な政策と主張

現政権の評価

池田氏に対する評価は、彼が進めてきた地域活性化やインフラ活用の実績が高く評価されている一方で、政治的な対抗馬の不在による無風状態に対する県民の関心の低さが課題として指摘されています。

経済・地域活性化への評価
大型施設の開業と賑わい創出
2025年にオープンした「香川県立アリーナ(あなぶきアリーナ香川)」の活用や、瀬戸内国際芸術祭などの大規模イベントをフックにした「稼げる香川」づくりを推進し、経済波及効果をもたらした点が評価されています。
インフラと産業支援
国土交通省出身のキャリアを活かし、「住む、稼ぐ、にぎわい、防災・減災」の4つの柱を掲げた実務型・切れ目のない政策運営が評価されています。

政治的安定性と政党からの評価
2026年の知事選に向け、自由民主党、公明党、立憲民主党、国民民主党、中道改革連合など、与野党の枠を超えた主要政党から相次いで推薦を得ており、既存の政治勢力からはその安定した県政手腕が極めて高く評価されています。

県民の関心と人口減少対策への課題
無風選挙による関心の低さ
強力な対抗馬が見当たらず、主要政党が相乗りする構図となっているため、選挙や県政に対する県民の関心が薄れがちです。前回の知事選でも投票率が過去最低を記録しており、民意の反映や議論の活性化という面で課題が残ります。
人口減少への具体策
池田氏は就任当初から少子化・人口減少対策を最重要課題に掲げていますが、県内一部自治体の消滅可能性リスクなど、構造的な課題に対してさらに踏み込んだ実効性のある成果が求められています。

今回の選挙は、これまでの1期4年の取り組みに対する直接的な審判の場となります。実務面での実績が認められている一方、投票率の向上や次期に向けた新たなビジョンの提示が注目されます。

人柄

それぞれの人柄も見てみましょう。

池田氏
国土交通省のエリート官僚としての確かな実務力と、気さくなうどん・地元愛を併せ持つ人柄です。
東京大学大学院を修了後、旧建設省(現国土交通省)に入省し、道路局長などを歴任した土木のプロです。仕事ぶりには定評があり、周囲からは抜群の安定感があるリーダーと評されています。
大のうどん好きで、知事就任後も「週に2〜3回、時には夜も食べてしまう」と語るほど、飾らない気さくな一面を持っています。
中学・高校時代はバスケットボールに打ち込み、現在もゴルフやカラオケが趣味です。YouTuberとの対談で若者の恋愛相談に乗るなど、柔軟で親しみやすいキャラクターも覗かせています。

姓納氏
IT起業家としての合理性・先進性と、カルチャーシーンで培った対話重視・フットワークの軽さを併せ持つ人柄です。
組織票に頼る選挙や低い投票率に疑問を投げかけ、市民との直接の対話を重んじるオープンな姿勢を見せています。出馬会見でも透明性のある県政を強く訴え、しがらみのないオープンさを前面に出しています。
1980年代から長年にわたり「DJ FOO」の名称で音楽・ダンス活動に携わってきた異色の経歴を持ちます。カルチャー発信の場に身を置いてきたため、既存の政治家像にとらわれない柔軟な感性を持っています。
90年代からウェブデザインやプログラミングを自ら手がけ、IT関連企業を営んできました。中小企業支援にAIやITの導入を掲げるなど、実業家ならではの合理的かつ現代的な視点で物事を捉えるタイプです。

田辺氏
人柄や個人の具体的なエピソードに関する情報は、現時点では確認できていません。これまでの経歴や記者会見での発言から、人物像を探ってみましょう。
2008年に共産党の職員となって以降、これまでに参院挙や衆院選など計4回の国政選挙に立候補してきました。落選を経験しながらも、今回は知事選へ挑戦する粘り強さを持っています。出馬会見では、「物価高騰に苦しむ県民の切実な声に接し、状況を打開する必要性を痛感した」、「県民の願いを受け止め、命や暮らしを守る政治を」 と語っており、地域住民や労働者の生の声に耳を傾ける姿勢を強調しています。


曽根氏
人柄や個人の具体的なエピソードに関する情報は、現時点では確認できていません。これまでの経歴や記者会見での発言から、人物像を探ってみましょう。
記者会見で「20代のころから衆院選か知事選に出たいと考えていた」と語っており、若い頃から抱いていた政治への熱意を64歳になった現在まで持ち続け、実際に行動へ移しました。佐賀大学経済学部を卒業した後は地元のスーパーに就職しました。その後は転職を経て、現在は観音寺市内の食品加工会社に勤務しています。官僚や世襲政治家のようなエリート街道ではなく、地方の民間企業で働き続けてきた庶民派としての感覚を持ち合わせていると窺えます。

豊富な行政経験と抜群の安定感、地元への深い愛着を持つ「王道のリーダー」池田氏と、IT・音楽という独自の世界から透明性と対話を掲げて飛び込んできた「変革のイノベーター」姓納氏。それぞれのアプローチやキャラクターが対照的な2人です。田辺氏と曽根氏も人柄に関するエピソードなどの情報がつかめましたら追記します。

池田氏の移民施作や親中について

「全国知事選INFO」では、移民問題や中国に対しての姿勢は重要視している項目です。まずは現職の池田氏のスタンスを深掘りして確認したいと思います。

池田氏は、移民推進派です。外国人住民と日本人住民が互いの文化や生活習慣を尊重し、共に安全・安心に暮らせる「多文化共生」の実現に向け、国際交流団体や市町との連携を進めています。異なる文化的背景を持つ人々が意見交換や交流を行える「外国人住民会合」などの場を県政として設けています。過去に香川県からブラジルなどへ渡った農業移民の歴史を重視しており、南米の香川県人会との交流や青少年派遣事業といった国際ネットワークの維持・活用にも取り組んでいます。

また、中国に対しては中国の駐日大使らと会談して経済・文化交流を推進しています。2024年には薛剣駐大阪総領事とも会談し、自治体間の関係発展や共通の伝統文化の活用について意見を交わしています。薛剣総領事は、高市首相に対して自身のXに「汚い首は斬ってやる」などと過激な投稿をして物議を醸し、日本政府から強い抗議を受けた人物です。

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薛剣総領事の香川県訪問の様子(2024)

姓納氏の移民施作について

姓納氏は、移民の受け入れに対しては厳格化や抑制の立場をとっています。香川県における在留外国人の増加率が全国トップクラスになっている現状を指摘しています。急増する外国人労働者に対して受け入れる国や人数の制限を設けるべきだと主張し、国の実質的な「上限無き受け入れ」の方針を問題視しています。

来年の2027年4月から始まる「育成就労制度」などの影響もあり、今後さらに「特定技能2号」の合格者を含めた外国人が急増していくこと、無制限な外国人の増加への危機感があります。受け入れの上限を設けないまま人口減少・労働者不足を外国人に頼り続けることで、地域の治安維持や、お互いが幸せに暮らせるコミュニティのバランスが崩れるのではないかと懸念しています。

姓納氏は、国の方針に対して、香川県独自の防衛策・調整弁として規制や支援を行うべきだと訴えています。受け入れる国や人数に独自の枠・上限を設け、手当たり次第に受け入れるのではなく、本当に必要な企業や業種に対して、必要な人数だけを適切に受け入れる仕組みを作るべきと主張しています。また、
ITやAIを駆使して地元の中小企業や個人事業主を支援し、過度に外国人労働者に依存しない産業構造を目指そうとしています。

このように、姓納氏には、移民問題により、地域社会の姿が急激に変容してしまうリスクを止めたいという考えがあります。

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姓納氏の移民施作について

姓納氏が警鐘を鳴らす特定技能2号の問題点について

2027年4月からは、従来の「技能実習制度」が廃止され、人材育成と確保を目的とした「育成就労制度」がスタートします。これにより、日本へ定住する外国人労働者がさらに増加すると考えられています。

「育成就労制度」によって、中長期的に特定技能2号を取得する外国人が増える仕組みへと大きくシフトします。

特定技能1号は在留期間が「通算5年」と定められていますが、特定技能2号には在留期間の更新上限がありません。条件を満たして更新を続ければ、将来的に永住権を取得することが可能です。特定技能2号は、家族(配偶者や子ども)の帯同も可能になります。また、特定技能1号には、国内の労働市場を守るために分野ごとに「5年間の受け入れ見込み数(事実上の上限枠)」が設定されていますが、定技能2号には国全体の受け入れ人数に一律の上限が設けられていません。

姓納氏は「2027年4月、日本はパニックになる」「今止めないと手遅れになる」「(受け入れに)上限をつけさせないといけない」と警鐘を鳴らします。

これは香川県だけの問題ではありません。全国規模で考えるべき重大な問題です。

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上限なき「特定技能2号」の問題について

投票日は8月30日です

投票日が迫っています。最新情報は都度アップしていきたいと思います。

知事選は国政選挙に比べて関心が低いです。他の自治体の知事選についてはまったくといって関心がないくらいの状況です。知らないうちに選挙が終わり、気がつくとなぜ当選したのかと首を傾げたくなるようなトンデモ知事が誕生している自治体が全国にいくつもあると感じています。

 

当サイトでは姓納氏を注目して欲しい候補として推しています。全国的にも議論となっている外国人受け入れ問題に対して「明確な制限を設ける」という姿勢に賛同しています。また、特定技能2号による外国人労働者の上限なき受け入れについては、日本中で関心を持つべき問題です。Xで度々スペース(リアルタイムに音声配信や会話ができる機能)を開かれているので、ぜひアカウントをフォローのうえ、聞いてみてください。

香川県にお住まいの方達はもちろん、その他の地域にお住まいの方にも香川県知事選に、ぜひ関心を持っていただきたいです。知事選から変えられることもあるはずです。日本をよりよくするために、全国の知事選を一緒に盛り上げていきましょう!

SNSのフォロワー数について

「全国知事選INFO」では、Xのフォロワー数を知名度と発信力の参考指標の1つとしています。各候補のフォロワー数を投票日まで毎週カウントして、Xで報告しています。このサイトのX公式アカウントをフォローいただけると幸いです。

より多くの方へ香川県知事選について関心をもっていただくため、SNSでの盛り上げにご協力いただけると幸いです。

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集計グラフのサンプル

※このページの情報は更新時時点での情報です。

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